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住まいと暮らしのお悩み解決集

お客様相談室受付

住まいのお悩みなんでもご相談ください【静岡県内のご入居様限定】

セキスイハイム東海コールセンターでは静岡県内のセキスイハイム・ツーユーホームご入居様からの、設備や暮らしに関するご相談を承っています。
「機器の操作方法がわからない」「部品が壊れてしまったので修理してほしい」「リフォームを検討しているがいつごろするのが良いだろうか」などお困りのことがあれば、些細なことでもお気軽にご相談ください。
下記フォームよりお問い合わせいただければ後日、お客様相談室担当者から回答いたします。

実際にオーナー様からご相談いただいたご質問と、その回答をご紹介

Q.お風呂場の黒や紫のカビが気になりますが、カビを取る方法はありますか?

これらのカビは、浴室の床や壁の境目(目地)によく付着します。 湿度の高い場所で、石鹸やあか、汚れを栄養源に繁殖していきます。 中性洗剤で落ちない場合は、ゼリー状の塩素系カビ取り剤を使ってみてください。液体と違い、カビの上に長時間滞留し、徐々に浸透するので、しみ込んだカビもかなりきれいに落とすことができます。
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Q.梅雨に入りカビの増殖が気になります。どのような対策をすればよいでしょうか?

これからの季節、咳や微熱、倦怠感が続いたら、まず思い浮かぶのは夏風邪です。けれども、自分がいる場所によって症状が出たり消えたりするようなら、それは「夏型過敏性肺炎」かもしれません。この病気が怖いのは、何年も繰り返すうちに「慢性型」になるというところ。こうなる前に、少しでも気になる症状があれば、すぐに病院(呼吸器科)へ。併せて住居内の環境改善も忘れずに行いましょう。
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Q.入居後に設置できる蓄電池を教えてください

現在セキスイファミエス東海で取り扱っているリフォーム対応の蓄電池は、ニチコン製とSHARP製の2点です。 そのうち、ニチコン製は屋外用と屋内用、SHARP製は屋内用がございます。 それぞれの違いを詳しく説明します。
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Q.最近、咳や微熱、倦怠感が続いているのですが、これはただの夏風邪でしょうか?

これからの季節、咳や微熱、倦怠感が続いたら、まず思い浮かぶのは夏風邪です。けれども、自分がいる場所によって症状が出たり消えたりするようなら、それは「夏型過敏性肺炎」かもしれません。この病気が怖いのは、何年も繰り返すうちに「慢性型」になるというところ。こうなる前に、少しでも気になる症状があれば、すぐに病院(呼吸器科)へ。併せて住居内の環境改善も忘れずに行いましょう。
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Q.最近、鍵が抜けにくい時や差しにくい時がありますが、どうしたらよいですか?

原因は、低温による潤滑油の劣化や、冬の風による砂ぼこりのつまりだそうです。鍵や鍵穴の修理というと何やら難しい印象を受けますが、専門業者に依頼する前に、自分でチャレンジしてみましょう。 専用のパウダースプレー(ホームセンター等で販売)や歯ブラシ、鉛筆などを使った簡単なお手入れで「復活!」するケースも多くあります。
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Q.紫外線対策はいつごろからどのようなことをすべきですか?

紫外線というと、太陽ギラギラの真夏を連想しがちですが、実は5月から急激に増え始め、とりわけお肌の奥深くまで届く紫外線A波(UVA)は5月がピークに。家の中にいれば安心と甘くみてはいけません。本格的な紫外線対策をするなら、今です!
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Q.黄砂や花粉など家の空気が心配ですが、何か注意すべき点はありますか?

新鮮な空気の取り入れ口として各居室にある換気口も、汚れた空気を排出する換気扇(レンジフード)も、フィルターが目詰まりしている可能性があります。特に室内の空気環境が気になる春は、新しいフィルターに交換するのがおすすめです。安心でフレッシュな空気に包まれて、春からの暮らしをスタートさせてはいかがでしょうか?
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Q.玄関タイルに白い粉がついていますが、何かきれいにする方法はありますか?

白い粉の正体は白華といい、特別なお手入れが必要です。白華現象(はっかげんしょう)とはセメント硬化時の化学反応に伴って発生する水酸化カルシウムが水に溶け、タイル目地部分から染み出し、乾燥と同時に空気中の二酸化炭素と反応して不溶性の炭酸カルシウムとなり、白っぽくなります。目地部分からふき出しているものは 一般的に「鼻たれ」と呼ばれています。放置する限り、ますます汚れがひどくなります。
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Q.地震保険に未加入なのですが、加入したほうがよいでしょうか?

火災保険では、地震・噴火・津波を原因とする火災損害 (延焼・拡大を含む)は補償されません。いざという時「こんなはずでは・・・」ということにならないよう、地震保険へのご加入をおすすめします。
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Q.冬になると窓の結露が大変ですが、何か抑える方法はありますか?

結露は工夫次第で抑えることができます。家の窓際で起こる結露は、家の中の温かい空気が、窓にあたって冷やされると起こります。水蒸気はもともと空気中に分散していますが、冷えると凝縮されて水滴になってしまうのです。
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