印刷範囲
本文プリント

住まいと暮らしのお悩み解決集

お客様相談室受付

住まいのお悩みなんでもご相談ください【静岡県内のご入居様限定】

セキスイハイム東海コールセンターでは静岡県内のセキスイハイム・ツーユーホームご入居様からの、設備や暮らしに関するご相談を承っています。
「機器の操作方法がわからない」「部品が壊れてしまったので修理してほしい」「リフォームを検討しているがいつごろするのが良いだろうか」などお困りのことがあれば、些細なことでもお気軽にご相談ください。
下記フォームよりお問い合わせいただければ後日、お客様相談室担当者から回答いたします。

実際にオーナー様からご相談いただいたご質問と、その回答をご紹介

Q.住まいのお手入れ情報を調べたり、住宅部品を注文できるサイトはありますか?

A.セキスイハイム東海コールセンターからの回答 【セキスイハイム東海オーナーサポート】ホームページをご覧ください 住まいのお困りごとの解決や …
続きを読む

Q.寒波の予報が出ていますが、水道が凍結しないか心配です。

ご存知ですか?温暖な静岡県に暮らしている私たちには今ひとつピンときませんが、日本気象協会では「水道凍結指数」なるものを定めており、冬場、各地における水道の凍結予報をパーセンテージで示しています。厳寒のこの冬、「水道凍結指数」は静岡県民にとっても決して他人事ではありません。特に冷え込みが気になる日には、同協会サイト「tenki.jp」内の「指数情報」をチェックするよう習慣づけましょう。
続きを読む

Q.冬になると窓の結露が大変ですが、何か抑える方法はありますか?

結露は工夫次第で抑えることができます。家の窓際で起こる結露は、家の中の温かい空気が、窓にあたって冷やされると起こります。水蒸気はもともと空気中に分散していますが、冷えると凝縮されて水滴になってしまうのです。
続きを読む

Q.ヒートショックについて教えてください

正確な統計調査はありませんが、毎年ヒートショックが原因で1万4000~5000人の方が亡くなっているといわれています。特に冬場の夜、ご高齢の方が浴室で起こしやすい事故です。まだまだ続く厳しい寒さの中、くれぐれも健康には気をつけたいものです。
続きを読む

Q.年末年始に特に注意すべき、我が家の「安全確認箇所」について教えてください

年末年始は長く家を空けることが多い時期です。また、冬は乾燥しやすく火災リスクも高い季節です。そこで「防犯」と「火の用心」に注目して安全確認ポイントをご紹介します。
続きを読む

Q.窓ガラスの効果的なお手入れ方法はありますか?

窓ガラスのお掃除は、湿度の高い曇りの日にしましょう。太陽の日が直接あたらないと、窓ガラスが光らないので汚れを見つけやすくなります。また湿度が高いと汚れがゆるむので拭き取りも楽になります。
続きを読む

Q.レンジフード・換気扇の油汚れ掃除方法を教えてください。

「掃除がしづらい場所=普段掃除をしない場所=どんどん汚れが溜まって場所」であることから、掃除の際はレンジフードから換気扇のフィルター、さらにはファンの部分まで、徹底的にきれいにすることをおすすめします。
続きを読む

Q.フローリングを清潔に美しく保つコツはありますか?

丈夫なフローリングも、定期的に、正しい方法でお手入れしないと、汚れやホコリがたまるだけでなく、傷んだり、ツヤがなくなってしまいます。
続きを読む

Q.トイレ掃除のコツを教えてください。

毎年この時期になると気になってくるのが大掃除。ゆとりをもって取り組みませんか。 時間に余裕があれば、普段は目の届かないところまで徹底的にお掃除できて気分もスッキリ!
続きを読む

Q.最近、使っている照明が以前より明るくなくなってきたと感じています。

10月のセキスイハイム東海コールセンターへのお問い合わせランキング1位。照明カバーやランプを掃除すると、本来の明るさに驚くことがあります。秋の夜長を迎える前に、また、省エネのためにも一度お手入れをしておきましょう。
続きを読む

Q.台風が近づいたとき、事前の対策として何をすべきですか?

台風・竜巻シーズン到来。今こそ「備えあれば憂いなし」の対策を!
続きを読む

Q.一度張り替えた障子をなるべく黄ばませないためのお手入れ方法はありますか?

障子紙が黄ばむのは、紙に含まれるリグニンという成分が酸素や紫外線によって参加するため。夏の日差しで黄ばんでしまった障子紙を「美白」に戻してあげましょう。
続きを読む

Q.夏の暑さ対策として何か効果的なものはありますか?

皆さまのご家庭では、夏の暑さを和らげるために、どんな工夫をされますか? つる植物で窓をおおったり、すだれをかけて日差しをさえぎったり、立てかけたよしずに水をかけ涼をとる。窓の内側は、遮熱カーテン、断熱シート。暑さ対策にはさまざまな方法ありますが、今回は「オーニング(日除け)」についてご紹介します。
続きを読む

Q.エアコンを毎日使っているので電気代が気になります。少しでも節約する方法はありますか?

連日の真夏日・猛暑日、家の中ではエアコンが欠かせません。でも、気になるのが電気代。そこで、効果的な省エネ術を解説します。 また、エアコンの意外な落とし穴もあわせてご紹介。エアコンを上手に使って「快適」と「節約」を一挙両得しましょう。
続きを読む

Q.お風呂場の黒や紫のカビが気になりますが、カビを取る方法はありますか?

これらのカビは、浴室の床や壁の境目(目地)によく付着します。 湿度の高い場所で、石鹸やあか、汚れを栄養源に繁殖していきます。 中性洗剤で落ちない場合は、ゼリー状の塩素系カビ取り剤を使ってみてください。液体と違い、カビの上に長時間滞留し、徐々に浸透するので、しみ込んだカビもかなりきれいに落とすことができます。
続きを読む

Q.梅雨に入りカビの増殖が気になります。どのような対策をすればよいでしょうか?

これからの季節、咳や微熱、倦怠感が続いたら、まず思い浮かぶのは夏風邪です。けれども、自分がいる場所によって症状が出たり消えたりするようなら、それは「夏型過敏性肺炎」かもしれません。この病気が怖いのは、何年も繰り返すうちに「慢性型」になるというところ。こうなる前に、少しでも気になる症状があれば、すぐに病院(呼吸器科)へ。併せて住居内の環境改善も忘れずに行いましょう。
続きを読む

Q.最近、咳や微熱、倦怠感が続いているのですが、これはただの夏風邪でしょうか?

これからの季節、咳や微熱、倦怠感が続いたら、まず思い浮かぶのは夏風邪です。けれども、自分がいる場所によって症状が出たり消えたりするようなら、それは「夏型過敏性肺炎」かもしれません。この病気が怖いのは、何年も繰り返すうちに「慢性型」になるというところ。こうなる前に、少しでも気になる症状があれば、すぐに病院(呼吸器科)へ。併せて住居内の環境改善も忘れずに行いましょう。
続きを読む

Q.最近、鍵が抜けにくい時や差しにくい時がありますが、どうしたらよいですか?

原因は、低温による潤滑油の劣化や、冬の風による砂ぼこりのつまりだそうです。鍵や鍵穴の修理というと何やら難しい印象を受けますが、専門業者に依頼する前に、自分でチャレンジしてみましょう。 専用のパウダースプレー(ホームセンター等で販売)や歯ブラシ、鉛筆などを使った簡単なお手入れで「復活!」するケースも多くあります。
続きを読む

Q.紫外線対策はいつごろからどのようなことをすべきですか?

紫外線というと、太陽ギラギラの真夏を連想しがちですが、実は5月から急激に増え始め、とりわけお肌の奥深くまで届く紫外線A波(UVA)は5月がピークに。家の中にいれば安心と甘くみてはいけません。本格的な紫外線対策をするなら、今です!
続きを読む

Q.黄砂や花粉など家の空気が心配ですが、何か注意すべき点はありますか?

新鮮な空気の取り入れ口として各居室にある換気口も、汚れた空気を排出する換気扇(レンジフード)も、フィルターが目詰まりしている可能性があります。特に室内の空気環境が気になる春は、新しいフィルターに交換するのがおすすめです。安心でフレッシュな空気に包まれて、春からの暮らしをスタートさせてはいかがでしょうか?
続きを読む

ページの先頭へ