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住まいと暮らしのお悩み解決集

お客様相談室受付
住まいのお悩みなんでもご相談ください【静岡県内のご入居様限定】

セキスイハイム東海コールセンターでは静岡県内のセキスイハイム・ツーユーホームご入居様からの、設備や暮らしに関するご相談を承っています。
「機器の操作方法がわからない」「部品が壊れてしまったので修理してほしい」「リフォームを検討しているがいつごろするのが良いだろうか」などお困りのことがあれば、些細なことでもお気軽にご相談ください。
下記フォームよりお問い合わせいただければ後日、お客様相談室担当者から回答いたします。

実際にオーナー様からご相談いただいたご質問と、その回答をご紹介

停電を伴う災害時に自宅で日常生活を取り戻すためのポイントは?

災害時に自宅で生活をするために最低限必要なものは、水・食料・インフラですが、停電も発生している場合、太陽光発電と蓄電池で電源が確保できれば、生活再建の足がかりになります。

Q.花粉症に悩んでいます。家でできる対策はありますか?

本格的な花粉シーズンの到来です。外出先では専用マスクやメガネなどでガードできても、衣類などに付着した花粉をそのまま家の中に持ち込んでは台無しです。では、住まいの中でも快適に過ごすためにはどのようにしたら良いのでしょうか?

Q.セキスイハイムのリフォーム実例について教えてください

ご自身で解決ができない漏電の場合は電気工事店またはコールセンター、水漏れの場合は水道工事店または水道局へすみやかにご連絡をお願いいたします。

Q.災害グッズは何をどこまで用意すればいいですか?

災害グッズは、「非常持ち出し品」と「非常備蓄品」に分けて揃えましょう。 大地震はもちろん、恐ろしい自然災害はいつ襲ってくるかわかりません。いざという時にシェルターとなってご家族を守るハイムの住まいでも、災害時のお助けグッズがあるとないのでは過ごし方も大違いです。ここではご家族様に合わせてご紹介します。

Q.シャワーと浴室換気扇のお手入れについて教えてください。

シャワーと浴室換気扇の汚れは中性洗剤を使って取り除くことができます。浴室換気扇を掃除する際は、事前に必ず電源を切り、電気配線には触れないように注意してください。

Q.快適キッチンのための3つのポイントとは?

主婦の皆様が毎日3回利用するキッチン。安全、衛生、安心で快適にご利用いただくためのポイントを解説いたします。

Q.災害に備えて家庭でできる防災訓練について教えてください

ご自宅でできる緊急時の対策として、緊急度別に「非常用品の確保」「電器の確保」「水の確保」の3つをご案内いたします。いざという時に備えるために、ぜひご家庭で実施してみてください。

Q.壁紙や畳のカビはどのように落としたらよいですか?

壁紙と畳に発生してしまったカビは、胞子を広げないように、水で固く絞った布で拭き取ることが基本です。 そのあとの処理方法や注意点をそれぞれご紹介します。

Q.年数が経ち、壁クロスが汚れてしまいました。汚れを落とす方法はありますか?

何年もお住みいただくと、壁クロスが黄ばんだり、部分的に汚れが出てしまったりすることも少なくありません。代表的な汚れと落とし方をご紹介します。

Q.入居後に設置できる蓄電池を教えてください

セキスイファミエス東海で扱う入居後に設置できる蓄電池は、ニチコン製とシャープ製です。 ニチコン製は屋外用、シャープ製は屋内用です。 それぞれの違いを詳しく説明します。

Q.住まいのお手入れ情報を調べたり、住宅部品を注文できるサイトはありますか?

A.セキスイハイム東海コールセンターからの回答 【セキスイハイム東海オーナーサポート】ホームページをご覧ください 住まいのお困りごとの解決や …

Q.冬になると窓の結露が大変ですが、何か抑える方法はありますか?

結露は工夫次第で抑えることができます。家の窓際で起こる結露は、家の中の温かい空気が、窓にあたって冷やされると起こります。水蒸気はもともと空気中に分散していますが、冷えると凝縮されて水滴になってしまうのです。

Q.レンジフード・換気扇の油汚れ掃除方法を教えてください。

「掃除がしづらい場所=普段掃除をしない場所=どんどん汚れが溜まって場所」であることから、掃除の際はレンジフードから換気扇のフィルター、さらにはファンの部分まで、徹底的にきれいにすることをおすすめします。

Q.フローリングを清潔に美しく保つコツはありますか?

丈夫なフローリングも、定期的に、正しい方法でお手入れしないと、汚れやホコリがたまるだけでなく、傷んだり、ツヤがなくなってしまいます。

Q.最近、使っている照明が以前より明るくなくなってきたと感じています。

10月のセキスイハイム東海コールセンターへのお問い合わせランキング1位。照明カバーやランプを掃除すると、本来の明るさに驚くことがあります。秋の夜長を迎える前に、また、省エネのためにも一度お手入れをしておきましょう。

Q.一度張り替えた障子をなるべく黄ばませないためのお手入れ方法はありますか?

障子紙が黄ばむのは、紙に含まれるリグニンという成分が酸素や紫外線によって参加するため。夏の日差しで黄ばんでしまった障子紙を「美白」に戻してあげましょう。

Q.夏の暑さ対策として何か効果的なものはありますか?

皆さまのご家庭では、夏の暑さを和らげるために、どんな工夫をされますか? つる植物で窓をおおったり、すだれをかけて日差しをさえぎったり、立てかけたよしずに水をかけ涼をとる。窓の内側は、遮熱カーテン、断熱シート。暑さ対策にはさまざまな方法ありますが、今回は「オーニング(日除け)」についてご紹介します。

Q.お風呂場の黒や紫のカビが気になりますが、カビを取る方法はありますか?

これらのカビは、浴室の床や壁の境目(目地)によく付着します。 湿度の高い場所で、石鹸やあか、汚れを栄養源に繁殖していきます。 中性洗剤で落ちない場合は、ゼリー状の塩素系カビ取り剤を使ってみてください。液体と違い、カビの上に長時間滞留し、徐々に浸透するので、しみ込んだカビもかなりきれいに落とすことができます。

Q.梅雨に入りカビの増殖が気になります。どのような対策をすればよいでしょうか?

これからの季節、咳や微熱、倦怠感が続いたら、まず思い浮かぶのは夏風邪です。けれども、自分がいる場所によって症状が出たり消えたりするようなら、それは「夏型過敏性肺炎」かもしれません。この病気が怖いのは、何年も繰り返すうちに「慢性型」になるというところ。こうなる前に、少しでも気になる症状があれば、すぐに病院(呼吸器科)へ。併せて住居内の環境改善も忘れずに行いましょう。

Q.最近、咳や微熱、倦怠感が続いているのですが、これはただの夏風邪でしょうか?

これからの季節、咳や微熱、倦怠感が続いたら、まず思い浮かぶのは夏風邪です。けれども、自分がいる場所によって症状が出たり消えたりするようなら、それは「夏型過敏性肺炎」かもしれません。この病気が怖いのは、何年も繰り返すうちに「慢性型」になるというところ。こうなる前に、少しでも気になる症状があれば、すぐに病院(呼吸器科)へ。併せて住居内の環境改善も忘れずに行いましょう。
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