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住まいと暮らしのお悩み解決集

お客様相談室受付
住まいのお悩みなんでもご相談ください【静岡県内のご入居様限定】

セキスイハイム東海コールセンターでは静岡県内のセキスイハイム・ツーユーホームご入居様からの、設備や暮らしに関するご相談を承っています。
「機器の操作方法がわからない」「部品が壊れてしまったので修理してほしい」「リフォームを検討しているがいつごろするのが良いだろうか」などお困りのことがあれば、些細なことでもお気軽にご相談ください。
下記フォームよりお問い合わせいただければ後日、お客様相談室担当者から回答いたします。

実際にオーナー様からご相談いただいたご質問と、その回答をご紹介

Q.ヒートショックについて教えてください

正確な統計調査はありませんが、毎年ヒートショックが原因で1万4000~5000人の方が亡くなっているといわれています。特に冬場の夜、ご高齢の方が浴室で起こしやすい事故です。まだまだ続く厳しい寒さの中、くれぐれも健康には気をつけたいものです。

Q.レンジフード・換気扇の油汚れ掃除方法を教えてください。

「掃除がしづらい場所=普段掃除をしない場所=どんどん汚れが溜まって場所」であることから、掃除の際はレンジフードから換気扇のフィルター、さらにはファンの部分まで、徹底的にきれいにすることをおすすめします。

Q.フローリングを清潔に美しく保つコツはありますか?

丈夫なフローリングも、定期的に、正しい方法でお手入れしないと、汚れやホコリがたまるだけでなく、傷んだり、ツヤがなくなってしまいます。

Q.トイレ掃除のコツを教えてください。

毎年この時期になると気になってくるのが大掃除。ゆとりをもって取り組みませんか。 時間に余裕があれば、普段は目の届かないところまで徹底的にお掃除できて気分もスッキリ!

Q.最近、使っている照明が以前より明るくなくなってきたと感じています。

10月のセキスイハイム東海コールセンターへのお問い合わせランキング1位。照明カバーやランプを掃除すると、本来の明るさに驚くことがあります。秋の夜長を迎える前に、また、省エネのためにも一度お手入れをしておきましょう。

Q.台風が近づいたとき、事前の対策として何をすべきですか?

台風・竜巻シーズン到来。今こそ「備えあれば憂いなし」の対策を!

Q.一度張り替えた障子をなるべく黄ばませないためのお手入れ方法はありますか?

障子紙が黄ばむのは、紙に含まれるリグニンという成分が酸素や紫外線によって参加するため。夏の日差しで黄ばんでしまった障子紙を「美白」に戻してあげましょう。

Q.夏の暑さ対策として何か効果的なものはありますか?

皆さまのご家庭では、夏の暑さを和らげるために、どんな工夫をされますか? つる植物で窓をおおったり、すだれをかけて日差しをさえぎったり、立てかけたよしずに水をかけ涼をとる。窓の内側は、遮熱カーテン、断熱シート。暑さ対策にはさまざまな方法ありますが、今回は「オーニング(日除け)」についてご紹介します。

Q.お風呂場の黒や紫のカビが気になりますが、カビを取る方法はありますか?

これらのカビは、浴室の床や壁の境目(目地)によく付着します。 湿度の高い場所で、石鹸やあか、汚れを栄養源に繁殖していきます。 中性洗剤で落ちない場合は、ゼリー状の塩素系カビ取り剤を使ってみてください。液体と違い、カビの上に長時間滞留し、徐々に浸透するので、しみ込んだカビもかなりきれいに落とすことができます。

Q.梅雨に入りカビの増殖が気になります。どのような対策をすればよいでしょうか?

これからの季節、咳や微熱、倦怠感が続いたら、まず思い浮かぶのは夏風邪です。けれども、自分がいる場所によって症状が出たり消えたりするようなら、それは「夏型過敏性肺炎」かもしれません。この病気が怖いのは、何年も繰り返すうちに「慢性型」になるというところ。こうなる前に、少しでも気になる症状があれば、すぐに病院(呼吸器科)へ。併せて住居内の環境改善も忘れずに行いましょう。

Q.最近、咳や微熱、倦怠感が続いているのですが、これはただの夏風邪でしょうか?

これからの季節、咳や微熱、倦怠感が続いたら、まず思い浮かぶのは夏風邪です。けれども、自分がいる場所によって症状が出たり消えたりするようなら、それは「夏型過敏性肺炎」かもしれません。この病気が怖いのは、何年も繰り返すうちに「慢性型」になるというところ。こうなる前に、少しでも気になる症状があれば、すぐに病院(呼吸器科)へ。併せて住居内の環境改善も忘れずに行いましょう。

Q.紫外線対策はいつごろからどのようなことをすべきですか?

紫外線というと、太陽ギラギラの真夏を連想しがちですが、実は5月から急激に増え始め、とりわけお肌の奥深くまで届く紫外線A波(UVA)は5月がピークに。家の中にいれば安心と甘くみてはいけません。本格的な紫外線対策をするなら、今です!

Q.黄砂や花粉など家の空気が心配ですが、何か注意すべき点はありますか?

新鮮な空気の取り入れ口として各居室にある換気口も、汚れた空気を排出する換気扇(レンジフード)も、フィルターが目詰まりしている可能性があります。特に室内の空気環境が気になる春は、新しいフィルターに交換するのがおすすめです。安心でフレッシュな空気に包まれて、春からの暮らしをスタートさせてはいかがでしょうか?

Q.地震保険に未加入なのですが、加入したほうがよいでしょうか?

火災保険では、地震・噴火・津波を原因とする火災損害 (延焼・拡大を含む)は補償されません。いざという時「こんなはずでは・・・」ということにならないよう、地震保険へのご加入をおすすめします。

Q.新築時から同じ給湯器をずっと使い続けているけれど、どれくらい使い続けられますか?

お使い頂いている頻度や環境によって大きく左右されますが、給湯器はおよそ10年目が交換時期になります。

Q.鏡餅や門松っていつ飾って、いつ片づければいいの?

地域によって違いがあるようですが、一般的に言われている時期をご紹介します。

Q.食器棚の扉がずれてしまってうまく閉じなくなってしまったのですが、 自分で直せますか?

食器棚に限らず、下駄箱や収納棚の扉も同様に直すことができます。よく起こってしまう扉のトラブルの代表例を挙げて、直し方をご紹介いたします。

Q.太陽光発電システムで作った電気は災害時にすぐに使えますか?

太陽光発電システムのメーカーによって操作方法は異なりますが、常用時の「連系運転」から、非常用電源を使うための「自立運転」へモードを切り替えることで電力が使えるようになります。

Q.同じ畳を長年使っていますが、張り替えの目安はいつですか?

通常15年ごろが新畳(新しい畳への交換)の目安ですが、使用環境や日々のお手入れで、張り替えや交換の時期を延ばすことができます。畳には従来のイ草の畳表と、セキスイ畳表などの合成材の畳表があります。畳の張替え手順と普段のお手入れ方法についてご紹介します。

Q.樋に枯葉が詰り、雨水があふれないようにするための対策はありますか?

軒樋に落ちてきた枯葉や飛来物の詰まり防止でしたら対策が可能です。

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