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住まいと暮らしのお悩み解決集

お客様相談室受付
住まいのお悩みなんでもご相談ください【静岡県内のご入居様限定】

セキスイハイム東海コールセンターでは静岡県内のセキスイハイム・ツーユーホームご入居様からの、設備や暮らしに関するご相談を承っています。
「機器の操作方法がわからない」「部品が壊れてしまったので修理してほしい」「リフォームを検討しているがいつごろするのが良いだろうか」などお困りのことがあれば、些細なことでもお気軽にご相談ください。
下記フォームよりお問い合わせいただければ後日、お客様相談室担当者から回答いたします。

実際にオーナー様からご相談いただいたご質問と、その回答をご紹介

Q.梅雨で洗濯物が室内干しになってしまいます。臭いや湿気対策を教えてください。

梅雨に入ると、どうしても部屋の中で洗濯物を干す機会が多くなります。今回は、プレミアオーナーズクラブで「整理収納なるほどレシピ」を連載していただく、整理収納アドバイザーの佐藤慶子先生に「室内干し」のワンポイントアドバイスをいただきます。

Q.年数が経ち、壁クロスが汚れてしまいました。汚れを落とす方法はありますか?

何年もお住みいただくと、壁クロスが黄ばんだり、部分的に汚れが出てしまったりすることも少なくありません。代表的な汚れと落とし方をご紹介します。

Q.住宅部品の注文方法を教えてください

今回は住宅部品の注文方法をご案内いたします。住宅部品についてはインターネット【セキスイハイム住宅部品】(セキスイハイム東海オーナーサポートホームページからもアクセス可能です。)もしくは【住宅部品カタログ】で部品の確認と注文が可能です。

Q.入居後に設置できる蓄電池を教えてください

セキスイファミエス東海で扱う入居後に設置できる蓄電池は、ニチコン製とシャープ製です。 ニチコン製は屋外用、シャープ製は屋内用です。 それぞれの違いを詳しく説明します。

Q.蓄電池を設置しようか悩んでいます。蓄電池のメリットは何ですか?

ご入居者様の導入のきっかけで一番多かったのが「災害時の停電に備えるため」でした。

Q.住まいのお手入れ情報を調べたり、住宅部品を注文できるサイトはありますか?

A.セキスイハイム東海コールセンターからの回答 【セキスイハイム東海オーナーサポート】ホームページをご覧ください 住まいのお困りごとの解決や …

Q.冬になると窓の結露が大変ですが、何か抑える方法はありますか?

結露は工夫次第で抑えることができます。家の窓際で起こる結露は、家の中の温かい空気が、窓にあたって冷やされると起こります。水蒸気はもともと空気中に分散していますが、冷えると凝縮されて水滴になってしまうのです。

Q.レンジフード・換気扇の油汚れ掃除方法を教えてください。

「掃除がしづらい場所=普段掃除をしない場所=どんどん汚れが溜まって場所」であることから、掃除の際はレンジフードから換気扇のフィルター、さらにはファンの部分まで、徹底的にきれいにすることをおすすめします。

Q.フローリングを清潔に美しく保つコツはありますか?

丈夫なフローリングも、定期的に、正しい方法でお手入れしないと、汚れやホコリがたまるだけでなく、傷んだり、ツヤがなくなってしまいます。

Q.最近、使っている照明が以前より明るくなくなってきたと感じています。

10月のセキスイハイム東海コールセンターへのお問い合わせランキング1位。照明カバーやランプを掃除すると、本来の明るさに驚くことがあります。秋の夜長を迎える前に、また、省エネのためにも一度お手入れをしておきましょう。

Q.台風が近づいたとき、事前の対策として何をすべきですか?

台風・竜巻シーズン到来。今こそ「備えあれば憂いなし」の対策を!

Q.一度張り替えた障子をなるべく黄ばませないためのお手入れ方法はありますか?

障子紙が黄ばむのは、紙に含まれるリグニンという成分が酸素や紫外線によって参加するため。夏の日差しで黄ばんでしまった障子紙を「美白」に戻してあげましょう。

Q.夏の暑さ対策として何か効果的なものはありますか?

皆さまのご家庭では、夏の暑さを和らげるために、どんな工夫をされますか? つる植物で窓をおおったり、すだれをかけて日差しをさえぎったり、立てかけたよしずに水をかけ涼をとる。窓の内側は、遮熱カーテン、断熱シート。暑さ対策にはさまざまな方法ありますが、今回は「オーニング(日除け)」についてご紹介します。

Q.お風呂場の黒や紫のカビが気になりますが、カビを取る方法はありますか?

これらのカビは、浴室の床や壁の境目(目地)によく付着します。 湿度の高い場所で、石鹸やあか、汚れを栄養源に繁殖していきます。 中性洗剤で落ちない場合は、ゼリー状の塩素系カビ取り剤を使ってみてください。液体と違い、カビの上に長時間滞留し、徐々に浸透するので、しみ込んだカビもかなりきれいに落とすことができます。

Q.梅雨に入りカビの増殖が気になります。どのような対策をすればよいでしょうか?

これからの季節、咳や微熱、倦怠感が続いたら、まず思い浮かぶのは夏風邪です。けれども、自分がいる場所によって症状が出たり消えたりするようなら、それは「夏型過敏性肺炎」かもしれません。この病気が怖いのは、何年も繰り返すうちに「慢性型」になるというところ。こうなる前に、少しでも気になる症状があれば、すぐに病院(呼吸器科)へ。併せて住居内の環境改善も忘れずに行いましょう。

Q.最近、咳や微熱、倦怠感が続いているのですが、これはただの夏風邪でしょうか?

これからの季節、咳や微熱、倦怠感が続いたら、まず思い浮かぶのは夏風邪です。けれども、自分がいる場所によって症状が出たり消えたりするようなら、それは「夏型過敏性肺炎」かもしれません。この病気が怖いのは、何年も繰り返すうちに「慢性型」になるというところ。こうなる前に、少しでも気になる症状があれば、すぐに病院(呼吸器科)へ。併せて住居内の環境改善も忘れずに行いましょう。

Q.紫外線対策はいつごろからどのようなことをすべきですか?

紫外線というと、太陽ギラギラの真夏を連想しがちですが、実は5月から急激に増え始め、とりわけお肌の奥深くまで届く紫外線A波(UVA)は5月がピークに。家の中にいれば安心と甘くみてはいけません。本格的な紫外線対策をするなら、今です!

Q.黄砂や花粉など家の空気が心配ですが、何か注意すべき点はありますか?

新鮮な空気の取り入れ口として各居室にある換気口も、汚れた空気を排出する換気扇(レンジフード)も、フィルターが目詰まりしている可能性があります。特に室内の空気環境が気になる春は、新しいフィルターに交換するのがおすすめです。安心でフレッシュな空気に包まれて、春からの暮らしをスタートさせてはいかがでしょうか?

Q.地震保険に未加入なのですが、加入したほうがよいでしょうか?

火災保険では、地震・噴火・津波を原因とする火災損害 (延焼・拡大を含む)は補償されません。いざという時「こんなはずでは・・・」ということにならないよう、地震保険へのご加入をおすすめします。

Q.新築時から同じ給湯器をずっと使い続けているけれど、どれくらい使い続けられますか?

お使い頂いている頻度や環境によって大きく左右されますが、給湯器はおよそ10年目が交換時期になります。

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