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住まいと暮らしのお悩み解決集

お客様相談室受付
住まいのお悩みなんでもご相談ください【静岡県内のご入居様限定】

セキスイハイム東海コールセンターでは静岡県内のセキスイハイム・ツーユーホームご入居様からの、設備や暮らしに関するご相談を承っています。
「機器の操作方法がわからない」「部品が壊れてしまったので修理してほしい」「リフォームを検討しているがいつごろするのが良いだろうか」などお困りのことがあれば、些細なことでもお気軽にご相談ください。
下記フォームよりお問い合わせいただければ後日、お客様相談室担当者から回答いたします。

実際にオーナー様からご相談いただいたご質問と、その回答をご紹介

Q.しばらく使っていなかったエアコンを使い始める前に注意すべきことはありますか?

しばらく使っていなかったエアコンには「ならし運転」が必要です。夏の暑い時期にエアコンが使えるように、早めにならし運転を行いましょう。
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Q.家庭用の「雨水貯留タンク補助金(助成金)制度」って何ですか?

雨水タンクを設置する際に、その費用の一部を自治体が補助(助成)する制度です。雨水タンクを設置すると、水道水を使わずにお庭の水まきや庭木への水のやりで節水になるだけでなく、震災や火災などの非常時用の水としてもご活用いただけます。また、河川や下水道流入する雨水の減少の役目もあり、浸水被害の緩和にも繋がります。
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Q.太陽光発電システムの保証は何年ですか?

どのメーカーでも最低10年の保証があります。保証延長サービスにご加入頂いているお客様は、15年、あるいは20年の保証期間になります。
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Q.トイレの水が止まりません!どうすればいいですか?

まずは止水栓を閉めてください!そして、アフターサービス部門または水道工事店にご連絡していただく前に、ご自身で点検できるポイントがあります。 この段階で直ればお金もかからずにすみますので、ご参考ください。
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Q.ブラインドのお手入れに苦労しています。何かいい方法は無いですか?

ブラインドは汚れがこびりつくと、汚れを落とすのに何時間もかかる大仕事になってしまいます。ですが、肝心の普段のお手入れ方法がわからず、困っている方も多いため、ここでおもな2つのお手入れ方法を解説します!
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Q.うちの空調システム(快適エアリー等)がエラーになってしまいました!

状況によって対応方法が異なるため、 まずはお問い合わせください
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Q.冬本番を前に・・・ボイラー(給湯器)の点検方法を教えてください。

年間を通じて故障や不具合の可能性があるのは、ボイラーに限らず、どの設備機器でも同じこと。厳冬の朝、「アレッ!お湯が出ない!?」なんて言うことにならないよう、少しでもおかしいなと思ったら、冬本番を迎える前に一度点検を。
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Q.室内の引き戸のすべりが悪いです。どうすればいいですか?

戸車の状態を確認してください。「引き戸が重い」「動かすとガタガタ音がする」等のお問い合わせで最も多い原因は2つあります。
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Q.家の細かい部品を購入したいのですが…

A. セキスイハイム・セキスイツーユーのご入居者様宅に、ハーモネート冬号で、1年に1度お送りさせて頂いている住宅部品カタログをご利用ください。カタログに掲載されている部品がインターネットで購入できるオンラインショップもあります。
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Q.空き巣が心配なのですが、注意すべきことはありますか?

上下通風型勝手口からの空き巣や居空き(中に人が居ての進入)が急増しています!オーナーの皆様ご注意下さい!
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台風後の外構お掃除

台風が去って、ホッとひと息・・・。いえいえ、実はその後の「もうひと頑張り」が重要です。雨水、特に海水を含んだ水に濡れた外壁、カーポート、ポストなどなど。そして、落ち葉が詰まった雨どいや雨水枡。いずれも早め早めのお手入れが肝心です。さあ、腰をあげて点検&お掃除をはじめましょう。「キレイ」と「安心」が得られたその先に、本当のリラックスタイムが待っていますよ。
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知って、備えて、頼れる「防災ママ」へ

地震はもちろんのこと、大雨、竜巻、土砂崩れなど、一歩間違えば命の危険にさらされる自然災害。とりわけ、小さなお子様をお持ちのママたちにとっては、不安もひときわ大きいことでしょう。また、いざという時にシェルターとなってご家族を守るハイムの住まいでも、周囲の環境や家庭内における備えの状況次第では、避難生活を余儀なくされる可能性もゼロとはいえません。 そこで今回は、そんなママたちにぜひとも知っておいていただきたい「防災ママの心得」についてご紹介します。もちろん、ママ以外の方々にも役立つ情報もいっぱいですよ!
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隠れた「カビ」にご用心

ジメジメとしたこの季節、気をつけたいのが住まいの「カビ」。アレルギーや病気の原因となったり、ダニのエサとなったり・・・と、まさに百害あって一利なしの存在ですが、キッチンや浴室など水まわりのカビは目に見えやすいために対策も施しやすいもの。 これに対して注意が必要なのが、居室やクローゼット、押入れの中でジワジワと増殖している「見えないカビ」です。気がついたら、大繁殖したカビに囲まれて暮らしていた・・・などということのないように、早期発見・早期対策を心がけましょう。
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キッチン3つのポイント「安全、衛生、安心」

主婦の皆様が毎日3回利用するキッチン。安全、衛生、安心で快適にご利用いただくためのポイントを解説いたします。
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