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タグ: 収納

Vol.86:新型コロナ緊急事態で失敗したコト・学んだコト

今回の新型コロナで失敗したことがありました。まとめて買ったストックの場所をすっかり忘れてしまったのです。買い方も自分の暮らしに合うルーティーンを守り通すのがベストだということです。

Vol.85:おうち時間を有効に!家にいるからこそできるコト

連日、波のように押し寄せるコロナ情報で疲れきっていらっしゃる方も多いでしょう。当面この状況から抜けられないのであれば、少しでも家の中でできる気分転換を考えるようにしたいものです。家にいる時間も増えたことが、与えられたチャンスと思えばこれだけでも前向きになれます。

Vol.84:キレイにすることだけがいいのではない

父が亡くなった時、母はリハビリ病院に入院しており、私が実家の片付けを任されたのです。しかし退院し家に戻るとキレイに片付いた部屋や台所に感激してくれたものの、捨てたモノに気が付くと先の勢いが消え、急にモノ恋しくなり惜しむことも出てきたのです。

Vol.83:ムダを省く!バックの軽量化作戦

モノを整理できないとお金を管理することができません。お金の管理もモノの管理と通ずることが大きいものです。春は何かしら出費が多くなる時期。家の中に無駄が落ちていたら、どんどん拾い上げていきましょうね!

Vol.82:家の中で動線を上手に活かしてみよう

家族の歴史(時間)はモノの多さに比例するものだと痛感、決して暮らしやすさと比例するわけではなくむしろ反比例するものではないかと感じた次第です。皆さまのお宅はいかがでしょうか?

Vol.81:一つの使い方にこだわらなければ活用の場は広がる

新しい年の幕開け。子年ということで干支のスタートに戻りましたね!東京オリンピック・パラリンピック開催で日本中が躍動の年になること間違いなしです。皆さまも素敵なモノと出会う一年になるといいですね。

Vol.80:冬小物ファッションアイテムのおしゃれな収納

寒くなるとマフラー、スカーフ、ストールの出番が多くなります。他の季節も身に着けることはありますが、断然これからの時期は頻度が高くなるアイテムです。さて皆さまはどのように収納していますか?

Vol.79:余っている可愛いエコバックの活用のしかた

1990年代のはじめ「マイバック運動」に端を発しエコバックは急速に普及しました。今ではどのお宅でもいくつかはあるものになりましたが、案外使い切れていないモノもあるのでは?そんな余ったエコバックを使えば大いに役立ちますよ。

Vol.78:過去を振り返らず前を向く整理

暮らしの変化とともにモノも変わります。過去を振り返らず、前だけを見ると暮らしの変化にも早く対処できるようになるものです。持ち続ける幸福感もありますが、過去にこだわらず前だけを見ることができる気持ちを持つことも素晴らしいことですね。

Vol.77:データの時代でも紙モノ(書類)は減らない

新学期が始まりましたが、学校は秋も行事がいっぱいです。学校からのお便りも連日持ってくることでしょう。お便りは学校だけではなく、皆さまがお住まいの自治体などからも、かなり配られるのではないかと思います。
皆さまは、普段どのようにして紙モノ(書類)を片づけていますか?

Vol.76:パンパンになる真夏の押入れ・収納の工夫

ベッドの生活が多くなり、昔のような押入れが少なくなってきた昨今ですが、羽毛布団、毛布、タオルケット他、シーツからベッドパットまで寝具の数は結構な量がありますね。狭い収納スペースに収めるには工夫も必要になります。
そんな時は、布団圧縮袋で季節外の布団をコンパクトにし、夏の間いっぱいになることを避けましょう。

Vol.75:電化製品のコードをまとめて部屋をスッキリさせるグッズ

家の中には家電がいっぱいですね。使う時だけ出てくる掃除機などはいいのですが、部屋の中には明らかに隠せないコードが多くあります。特にリビングではなるべくコードを見せたくないものです。
最近は余分な長いコードを隠す専用収納ボックスがいろいろ販売されていることをご存知でしょうか?

Vol.74:嫌な梅雨に負けない暮らしのポイント

この時期はどうしても梅雨の湿気対策の話が盛り上がります。私も衣類や洗濯、水回り、下駄箱の中など湿気やニオイが溜まりやすい場所のことをコラムに書いてきました。特別な湿気撃退法というより少しずつの知恵が功を奏する気がしますので今回も日常できる簡単な工夫をご紹介していきたいと思います。

Vol.73:令和初コラム・洋服の刷新のすすめ

ゴールデンウィークの10連休はどのように過ごされましたでしょうか?休みも長いとだんだん疲れてくるものです。ただゆっくりと過ごすだけでなく何かひとつくらいは成果を残したいもの。5月は気候がよく特に片付けには最適な季節です。ゴールデンウイークに腰が上がらなかった方も衣替え、部屋の模様替え、モノの整理に着手してみてはいかがでしょうか?

Vol.72:時間管理の整理収納

台所だけは自分の一番の自慢できる場所でもあります。片付けが億劫にならないのは既に習慣になっているためだと思います。あとは継続ですね。習慣から継続。そのためのちょっとしたコツをお話しましょう。

Vol.71:冠婚葬祭用グッズはひとまとめ収納

昨年の明治生命のインターネット調査によると夫婦間の不満の2位は「整理整頓ができない」でした。夫が持つ妻に対する不満が「整理整頓ができない」ということで改めて考えを変えなくてはイケナイと感じました。結局、双方とも家がキレイになっている方がいいと思っていることは確かということですね。

Vol.70:89歳のひとり暮らしの叔母の引っ越しで気付いたコト

モノを捨てずに持ち続けることは考えようでは<安心>とも言えます。全てのモノを捨てずに保管してあればいざという時も困らない!私の叔母もそれを実践してきた人でした。とにかく何でも取っておいた結果、そのほとんどが<持っているだけの物>であり既に使っていないモノだったのです。

Vol.69:モノの整理と片付けで今年の運を呼ぶ

皆さま 新年あけましておめでとうございます。今年はどのようなお正月をお迎えになりましたでしょうか?家が片付いていることは運気上昇のコツだと以前から信じているので、どうぞ皆さまも実行してみてください。一年はまだ始まったばかり。毎日の整理と片付けに加えての小掃除で、家も部屋もスッキリとさせましょう。あなたの運気は確実に上がるはずです。

Vol.68:多忙な年末には時間の定位置を決めてみよう!

いよいよ12月に突入。毎年のことですが、やり残したことはないか?買い忘れたものはないか?と、最後のカレンダーの月はバタバタしたまま一日一日が過ぎていきます。お正月の準備をスムーズにするためにも12月は計画的に過ごしていきたいものです。この一か月間は無駄をなくし効率よく行動していくことをおススメします。

Vol.67:工具や生活日常雑貨の収納

服装で一日の気分も変わるというもの。私は、ゆるゆるの服でいると気持ちもだらしなくなってしまう傾向にあるので、室内用の服というカテゴリーはつくっていませんし、アクセサリーも必ずひとつはつけるようにしています。ご自身がきちっとしていると、自然と家もきちっとしてくるものです。その相乗効果も皆さまの朝の服装から始まるのかもしれませんよ♪

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