印刷範囲
本文プリント

静岡発!「整理収納」なるほどレシピ

プレミアムーオーナーズ倶楽部専用コンテンツ:整理収納アドバイザー 佐藤慶子の「整理収納ワンポイントアドバイス」

大好評の地元専門家とのコラボ連載企画第1弾。
静岡県内で活躍されている「整理収納アドバイザー」佐藤慶子先生をお迎えして、セキスイハイムの住宅にお住いのオーナー様向けの整理収納に関するワンポイントアドバイスを解説していただきます。

Vol.57:今年の初めに風水を取り入れよう!

私のライフワークである「整理収納」は人を喜ばせることができる「力」をもっていると思っています。日々のちょっとした整理でも片づけでも、終わったあとの爽快感と充実感を得るたびに心が軽くなるのを感じています。 整理収納はよく風水と結び付けられ考えられます。
続きを読む

Vol.56:シーズンにしか使わない家電はどうしまう?

いたるところで紅葉の便りが聞こえてきますが、寒暖の差も激しくなり同時に一段と寒さが身にしみてきましたね。 皆さまのお宅では、もう冬支度はお済みでしょうか?家電は形が不揃いで収納泣かせです。シーズンにしか使わない家電はどこに収納するのか?できるのか?考えてみましょう。
続きを読む

Vol.55:毎日使うお弁当箱・水筒の取り扱い

お弁当作りをしているお宅の悩みは何がありますか? ひとつには、お弁当箱や水筒の置き場所があるのではないでしょうか? 蓋のパッキンや本体の角はしっかり乾かしたいし、次の朝にはすぐ使わなくてはならないので、細かい収納は面倒になります。 むしろ、ざっくりと大雑把に「かご収納」などはいかかですか?
続きを読む

Vol.54:家にねむっているモノでも誰かに必要なモノはある

家の中で生活しているだけでモノは増えていきます。 新しいモノが入ってくれば古いモノは要らなくなる。でも古くても大事なモノは必ずあります。古くなればなるほど思いが強くなり手放せなくなる。本当に大事なモノは納得するまで取っておいていいのです。
続きを読む

Vol.53:親子で助け合う片付け

実家に行った時のことです。母が指にケガをしたので簡単なパジャマのズボンのゴム替えを引き受けました。 「針箱は?」と聞くと押し入れの中とのこと。取り出そうとしたら針箱の取っ手が壊れていて片手で持てません。両手で持ったら昔のソーイングボックスで結構重いのです。 中を開けたらぎゅうぎゅう詰めに裁縫道具が入っていました。ゴム通しもなかなか見つかりません・・・
続きを読む

Vol.52:モノの整理は心の整理

熱中症で病院に搬送されるニュースを毎日耳にするようになりました。昔はなかった花粉情報や紫外線情報も時期になると天気予報で知らせてくれます。 これからは熱中注意喚起情報(?)となり、そのうち幼児と年配の方は外出禁止注意報なるものが発令されるのではないかとさえ思ってしまいます。 皆さまの夏はいかがですか?暑さに負けない体力つくりと気持ちの持ち方で、今年の夏も頑張って乗り切っていきましょう!
続きを読む

Vol.51:ゾーンでエリアを決める

講座でもよくお悩みを聞く機会があります。 所有している互いのモノで、ご家族との関係がこじれることもよく聞く話です。 ご主人の趣味のモノの増殖で収納スペースが崩れる。子供の作品でストレスになる。親の昔のモノで押入れが占領されているなど・・・。 どんな家族構成でも悩みは発生します。どこかで線を決めて譲りあうことが円満の秘訣かもしれません。
続きを読む

Vol.50:早めの梅雨対策で先手必勝

爽やかな5月も去りいよいよ梅雨入りが近づいてきましたね。 梅雨入りトップバッターの沖縄・奄美地方では既に5月13日には梅雨入りしました。雨の苦手な私は少しでも遅れて欲しいと願っているのですが、梅雨入り前にショックなことが先月勃発!久しぶりにボックスシーツを洗濯しようと外した時、私の目の中に飛び込んできたのは、ベッドの中央部分の変色です
続きを読む

Vol.49:キレイの相乗効果

玄関先に花を植えたり、鉢を飾ったりするだけで格段に雰囲気は変わります。花を飾っただけでもっとキレイにしたくなる。花が一番いい状態で綺麗に見えるようにしたくなる。キレイは綺麗を呼ぶとはこういうことなのです。
続きを読む

Vol.48:実家の片づけ 親と子の温度差

講座などで悩み相談としてよく聞く実家に置いたままになっている荷物の問題。今回は誰でも心当たりがあるかもしれないお話をしてみましょう!
続きを読む

ページの先頭へ